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全てだな☆

えっと~
アタシの大好きなmさんが

ARENAを訳して下さいました~(*´艸`*)

毎回写真のみしか楽しめない私・・・mさんに感謝、感謝です

オンニ~コマウォ

BB
BIGBANGは初登場から尋常ではなかった。
既存の従順なアイドルとは180度違う’生物そのままの匂い’を濃く漂わせたまま
登場したBIGBANGは 当然多くの視線を惹きつけるしかなかった。

その中心にBIGBANGのリーダー、G-Dragon(クォン・ジヨン)がグッと立っている。
今や弱冠20歳を過ぎただけの彼は今まで明敏感を越え機敏な歩みをしてきた。
直接、作詞作曲をすることもできるアイドルグループというコンセプトは彼がいるからこそ
可能だったし
’ヒップホップアイドルグループ’というマーケティングポイントに飲み込まれることなく
直ちに30代以上の世代に狙いを定めてハウス音楽を借用する’戦略’で転換することが
出来たことも彼の綿密な手腕のおかげだ。
一部のヒット曲に盗作是非が取り上げられるとすぐさまその当事者であるダイシダンスと
共同作業を決心する決断力は、またこのグループがロング○○するしかないという
確信を与えるに充分だった。

G-Dragonの最大の強みは自身の才能と魅力をはっきりとしたスタイルで
消化することができる人とは違う感覚にある。
目の周りに濃いスモーキー化粧をためらいなくして、
放送中に英語の毒づきや卑俗語がはっきりと書かれてある
ジョン・ガリアーノの服をぴたりと着てでても
髪の毛を半分剃ったモヒカンスタイルにして登場しても’カッコいい’と
賛辞を間違いなく聞くことができるG-Dragonは、いつの間にか現代韓国男性を代表する
スタイルアイコンの位置まで獲得した状態。
今後何年間韓国の男性達がスタイルは勿論、思考方式までかき乱されることは
明らかにG-Dragonの歩みに関心が行く理由である。


”あ~大丈夫です。’アイドル’という言葉を気楽に使ってくださって構いません。
ボクはアイドルという表現が本当に誇らしいんですよ。
ただ韓国でだけはこの単語を否定的に使われているようですね。

’アイドル’というのは、その言葉通り誰かの偶像だという意味で
この世でどんな単語がこれよりウットリした意味をもっているでしょうか?
おそらくアメリカや日本のアイドルグループは、外見だけでなく音楽性まで
卓越した’マルチプレーヤー’の役割をしている反面、今まで韓国の音楽市場は
その水準まで夢中になっていない自壊感がこめられているのでしょう。
そうです。ボクは社会生活9年目になる音楽人で、一つのグループのリーダーでもあります。
作曲をするときもあり、人々に音楽をおきかせする時もどうしたらもっと多くの人々を
魅了することができるのか悩みに悩みを重ねます。
リーダーというのはメンバー達をうまくまとめることも重要ですが
グループのポイントを指摘する戦略家という役割も遂行しなければならないと考えるから
悩みもします。
’ヒップホップ’というジャンルを聴いて最初デビューした時に
’若い割には上手な方だ’という人々の評価がどれほど嫌だったか。
年が若いという理由で音楽性の代わりに派手な外見ばかりを見る人たちの視線を
変えてしまいたかったんです。

目標はただ一つでした。
30代、いえそれ以上の世代まで一緒に楽しむことができる音楽をしよう。
一度聴いたら少なくとも3,4日はそのリズムとメロディーが口元から離れない中毒性の強い音楽を
人々の頭の中に注ぎ込もう。
それで選んだ戦略がまさにリズムとメロディーが反復するハウスミュージックの伴奏にラップをのせて
耳にスッと入ってくるフリンクを爆発させる方式。
名前が’コジンマルスタイル’なんです。

ボータルサイトを検索するとすぐに’G-Dragonスタイル’という単語が浮かんでくるということは
本当にありがたいことです。
ボクには音楽とファッションはちょうど箸とスプーンの関係と同じなんです。
現時代の歌手とは聴かせるということよりお見せするという作業だと思います。
パフォーマンスと歌を自分だけのスタイルの中にこめて大衆の脳裏に残していくということなんでしょう。
他の歌手の歌も独特なファッション質感が生きている曲を楽しんで聴きます。
ダフトパンクが代表的でしょう。華麗で速いながらもしっかりしたフィーリングの彼の曲はまるで
ランウェイでモデルがウォーキングしているような風景を連想させます。
その胸がドキドキする感じがとても好きなんです。

幼い時から洋服を選んで着てみることはそんなに好きではありませんでした。
普段家で洋服を作って着ていたお母さんに興味がわいて生地をはさみを使ったり
つぎをあてたりして自然に自分だけのスタイルが何なのかに気づくことができたようです。
最近ボクのように背が小さくて痩せた男性たちが着こなすことができるものが大幅に増えたことも
ボクには大きな幸運でした。
最近やられたブランドはマルチエラです。(?)
もちろん紳士服ではなく婦人服ラインを着るのですがサイズが合えば大きく神経は使いません。
クラシックで洗練されていながらも着る人が若かろうと年配であろうといずれにせよ
各自に似合う味を完成してくれる包容性がマルチエラの最大の長所だと思います。

ジバンシーとジョン・ガリアーノもボクが好きなブランドですが
最近は日本の現地で道端でショッピングする楽しみを満喫しています。
ボクの身体サイズの為に、なんといっても日本のデザイナーが作る洋服を
えり好みするしかないからなんです。
最近は資産問題にも関心を持たなければという決心をするようになったのは
物価変動によって日本産の洋服を購入する費用が2倍近く跳ね上がったからなんです。
’世界金融危機’という聞きなれない用語がボクの日常にまで割り込んでくる妙な経験をしたんです。

6~7年前でも男性は化粧どころか、体のラインを目立たせる服装をするだけで道を歩けば
陰でひそひそ話す人がたくさんいました。
ボクは洋服をうまく着こなす男性はそれほど自分の哲学、または信念を持っている人だと思います。

どんな男性でも自分の哲学に合わせてマッチアップを完成することができる今の時代が
これ以上なく大切だと感じる理由です。”


いやぁ~ホントしっかりた若者よね(*´艸`*)
デビュー当初はHIPHOP色が強かったけど
コジンマルあたりから、変わってきたのには
こういった意味合いがあったんだな~とか・・・
このインタビューではいろいろな事に答えてくれてて
実に奥深い考えの持ち主・ちよんに。。。惚れ直しました(≧ω≦)b
外見だけでなく、人間性にも魅力があって
私は、彼の人生に興味があります←自分で言っててよくわかんないんだけど^^;
なんか。。彼のやる事なす事、すべてが“ジヨン色”に染まるんですよね~
何やっても許せちゃう気がしてます(〃∇〃)

ホントに・・mさん、ありがとーーー


あとあと~昨日のインガ~1位でしたね(≧∀≦)

発表された後、ミヌやトンのメンバーに祝福されてる姿を観て
素敵な光景だわ~って思ってました(。→∀←。)♫
YGの仲間以外にそうやって祝福されてるのを観たの
初めてな気がして~なんだか自分の事のように嬉しかったです
BB
チュッカへ~

BB
BB
VIPZでお借りしてきちゃったんですけどね~
このタプ。。めちゃめちゃ可愛いんですけど!!!!!(≧ω≦)ノノノ☆

BB
二人でしっかりカメラ目線も最高だよ(≧ω≦)b

BB
BB
BB
このボアボアの帽子可愛いよね~
これ。。欲しい
極寒ソウル。これなら乗り切れる気がする(≧∀≦)
これから帽子屋さんチェックだわ~ん
私、顔がでかいのか頭がでかいのか。。。
帽子選びが大変なんです(爆)
可愛い~って思っても。。必ずと言っていいほど小さくてキツキツですの(*´艸`*)
↑の帽子なら“似合う似合わないは別として
頭のサイズ関係なく入りそうですよね~(≧ω≦)b

BB
今日一番の画像です。。(。→∀←。)♫
手のアップありがとうございますぅぅ~!!!

画像すべてVipzにアップしてくださった、VICTORY様←で・・いいのかな^^;
素敵なキャプありがとう

最後に・・・

12月は非常に忙しく、バタバタとしそうです><
しばらくブログをお休みさせて貰いますね^^

みなさん、お元気で~あんにょーん

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